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13:00–14:00

Vol. 2 天野太郎、吉岡洋

BOLD × ACK トーク「⾃由を帯びて⽣きる」 Vol.2 登壇者紹介

天野太郎(インディペンデント・キュレーター)
横浜市民ギャラリーあざみ野主席学芸員。多摩美術大学、女子美術大学等の非常勤講師。美術評論家連盟所属。北海道立近代美術館勤務を経て、1987年より横浜美術館で国内外における数々の展覧会企画に携わる。2015年から横浜市民ギャラリーあざみ野主席学芸員。「横浜トリエンナ一レ2005」でキュレーター(2011年、2014年はキュレトリアル・ヘッド)を、2018年からは札幌国際芸術祭2020統括ディレクター。

吉岡洋(京都大学こころの未来研究センター 特定教授)
1956年京都生。甲南大学教授、情報科学芸術大学院大学(IAMAS)、京都大学文学研究科教授(美学芸術学)を経て現職。『情報と生命』(新曜社)『〈思想〉の現在形』(講談社)他、美学芸術学、情報文化論に関わる著作、翻訳など多数。『ダイアテキスト』(京都芸術センター刊)など批評雑誌の編集長、「京都ビエンナーレ 2003」、「岐阜おおがきビエンナーレ 2006」などの総合ディレクターとして企画を行う他、映像インスタレーション作品「BEACON」の制作にも加わってきた。美学会会長。

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