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imura art gallery

イムラアートギャラリーは1990年に、京都の現代アートスペースとしてオープンしました。日本古来の伝統的な技術や技法、精神が伝わる京都において、伝統を踏襲しながらも、現代にふさわしい新たな作品を制作する作家が多く所属しています。川人綾や樂雅臣ら新進気鋭の作家から、堀尾貞治や木村秀樹といった作家まで幅広く紹介してきました。また所属作家の多くは海外のアートシーンにおいても活躍しています。山本太郎と染谷聡は2016年にハワイのホノルル美術館での展示、三瀬夏之介も2017年に中国の銀川当代美術館でのグループ展、2018年にキューバのウィフレド・ラム現代美術センターでのグループ展に参加しました。また2017年には、佐藤雅晴がシドニーのfirst draft galleryで個展を開催しています。国内外問わず、展示やフェアなど様々なシーンで作家を紹介し続けています。

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