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タカ・イシイギャラリー

1994年の開廊以降、タカ・イシイギャラリーは海外の現代作家を日本に紹介すること、そして日本を代表する写真家や新進気鋭の日本人作家の作品を海外へ発信する国際的な拠点となることの二つを目標として掲げ、展覧会企画を発展させてきました。ギャラリーの基盤は写真にありながらもその企画は現代に根ざし、取り扱い作家は様々な表現方法を用いています。年8回の個展あるいはグループ展に加え、作品の記録や発信を主な目的として、展覧会図録や書籍の出版も行っています。六本木のcomplex665に位置する主要スペースのほか、amanaTIGPでは日本の戦前、戦後の写真および映像作品を専門に扱っています。2018年には香港の湾仔(ワンチャイ)地区の星街(スター・ストリート)に新しいコンセプトのスペース、ショップ タカ・イシイギャラリーをオープンし、実験的な商業空間を目指しています。

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